城下町のお菓子 郷土菓子に残る日本の味と形

城下町のお菓子 郷土菓子に残る日本の味と形

(sf2-127)
  • 出版社 : 中央公論社 / 暮しの設計127号
    藤森武、他 *撮影
    昭和54年8月初版 / 30×21 / 196p
    ソフトカバー
¥1,500(税込)
数量
  • 商品詳細

¥1500       

状態は…○good~△good

表紙上端と左上角に最大2センチ幅ほどの色褪せ、表面に擦れや傷・所々小さな黒いインクのような汚れ・薄ら多少のくすみ感・端にかけて多少の経年の焼け・背に数か所少し黒いインクのような汚れ・背と周辺に多少の経年感・表紙右端と裏表紙左端背の近くに縦に折れ跡・表紙に数か所少し表面が白く擦れた痛み・角や端に所々少し折れ癖や白く擦れた痛みが見られます。
ぺージ切り口に所々薄ら少し経年感・数か所薄ら少し筋状のシミ、表紙見返し端と最初のページ端に所々少しシミ、ページ角に少し折れ癖が見られるページがあり、ページ端にかけて薄ら焼け、ページ上端の際に少しシミや上端に薄ら多少のシミが見られるページがあり、裏表紙見返し端・巻末のモノクロページ端にかけて経年の目立つ焼けが見られますが、ページ内は全体的には経年なりに良い状態です。
なお、本体が少し左に傾いでいますので、どうぞご了承ください。
昭和54年8月初版


* shop 本棚へ

暮しの設計シリーズ

和菓子

お菓子

食にまつわる読み物

食の文化史


* bookroom …> sorry… Coming soon !

つながる本たち